Shadow Gambit: カリブの呪い 攻略

警備兵の定義一覧

警備兵の定義一覧

侍祭

読みは「じさい」。Shadow Gambit: カリブの呪いの敵側のキャラクターで、プレイヤーキャラクターを見つけると攻撃する。異常を検知したり物音を聴いたりすると持ち場を離れて調査や捜索などを行う。プレイヤーキャラクターの誘い出し系のスキルが通じる。プレイヤーキャラクターの足跡を追跡する。

長官

Shadow Gambit: カリブの呪いの敵側のキャラクターで、警鐘が鳴っても持ち場を離れることはない。プレイヤーキャラクターを見つけると攻撃する。プレイヤーキャラクターの誘い出し系のスキルに反応するが、効果時間は短く、持ち場を離れることもない。プレイヤーキャラクターの足跡も追跡しない。

裁判官

Shadow Gambit: カリブの呪いの敵側のキャラクターで、他の警備兵と比べて視界の距離が長く、プレイヤーキャラクターを見つけると射程の長いクロスボウを使って攻撃する。警鐘が鳴っても持ち場を離れることはない。プレイヤーキャラクターの誘い出し系のスキルに反応するが、効果時間は短く、持ち場を離れることもない。プレイヤーキャラクターの足跡も追跡しない。

双祭

読みは「そうさい」。Shadow Gambit: カリブの呪いの敵側のキャラクターで、精神的につながった二人一組になっている特殊な警備兵。片方の双祭が倒されると、もう片方が倒された双祭を復活させる。そのため、双祭を倒すには二人を同時に倒す必要がある。異常を検知したり物音を聴いたりすると持ち場を離れて調査や捜索などを行う。プレイヤーキャラクターの誘い出し系のスキルが通じる。プレイヤーキャラクターの足跡を追跡する。

双祭 - 特殊な警備兵の倒し方

予言者

Shadow Gambit: カリブの呪いの敵側のキャラクターで、特定の攻撃方法でしか倒せない特殊な敵。プレイヤーキャラクターのスキル使用を察知する能力を持っていて、預言者に対して何かしらのスキルを使用したキャラクターの動きを封じる。預言者に動きを封じられたまま10秒経過すると、そのキャラクターは死亡する。誰かの動きを封じているときの預言者は無防備となり、このときに他のキャラクターで攻撃することで預言者を倒せる。

預言者 - 特殊な警備兵の倒し方

侍従

読みは「じじゅう」。Shadow Gambit: カリブの呪いの敵側のキャラクターで、冥府への扉となる亀裂を封じているキャラクター。警鐘には反応せず、プレイヤーキャラクターの行動にも一切反応しない。自身が倒されたときに周囲の一定の範囲内にエネルギーを放出し、その範囲内にいる警備兵は「恍惚状態」となり完全に無力化される。侍従が封じている亀裂は島(マップ)からの脱出口にもなっていて、侍従を倒して冥府への扉を出現させないと島から脱出できない。

侍従 - 特殊な警備兵の倒し方

警鐘兵

Shadow Gambit: カリブの呪いの敵側のキャラクターで、増援用の特殊な警鐘を鳴らすことができる敵。警鐘兵の鳴らす警鐘は通常の警鐘とは異なる。警鐘兵が配置されている場所は各マップごとに決まっていて、警鐘兵の頭上には黄色の鐘のアイコンが表示されている。警鐘兵のいない場所では増援が出ることはない。警鐘兵は自身が異常を発見するか通常の警鐘を聞くと増援用の警鐘を鳴らす準備に入り、この準備中に警鐘兵を倒せば増援の出動を阻止できる。

Mimimiスタッフ

全般バッジの一つ「もっと泣け」の獲得に関連する敵側のキャラクター群を指す。英語テキストでは 'Mimimi devs' となっている。各島(マップ)には Shadow Gambit の開発元である Mimimi Games のスタッフに由来するキャラクターが敵として配置されていて、それらをすべてキルするとバッジ「もっと泣け」を獲得できる。各島に配置されているMimimiスタッフの総数は四十五人。

Mimimiスタッフ - バッジ